5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

この板から、ユーモアやシニカルさが消えてしまった

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:29:39 ID:ASGmGh/Q0
あるのは下世話な笑いばかり。機知に富んだ笑いは無くなった。

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:29:57 ID:jKxtF/7z0
マダガスカルで間田がスカる

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:31:16 ID:V8nQ31UlO
シ二カル?ヘイカール

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:31:26 ID:5UZRw8Ul0
>>2
うはwwwwwwwwww
最高wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
腹いてーーーーーwwwww

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:31:27 ID:zskab3A80
再生させるのは>>1・・・
あなたよ・・・

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:31:41 ID:agqYXXrV0
ガンマンがビールを飲み終わって店を出た。
彼はすぐに戻ってきて銃を抜き、天井に向けて二発撃った。
「誰が俺の馬を盗みやがった?
 いいかおまえら、よく聞け。
 俺はこれからもう一杯飲む。
 飲み終わるまでに馬が戻らなければ
 いつかテキサスでやったのと同じことをやらねばならん。」
飲み終わって外に出ると、馬は杭に繋がれていた。
バーテンがついてきて尋ねた。
「それで、テキサスでは何をなさったんです?」
「歩いて帰ったんだ。」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:32:16 ID:agqYXXrV0
訪英したブッシュ大統領は,サッチャー元首相と会談することとなった。
「マダム。あなたの成功の秘訣を是非お伺いしたいですな」
「あら」鉄の女は言った。「それは優秀な人材を集めることかしら」
「もっともですな」ブッシュは深く頷いた。「しかし,どうやって優秀かどうかを見分けるかが難しくはありませんか」

「簡単なことよ」サッチャーは答えた。「じゃ,やってみるわよ」
彼女は,ブレア首相に電話した。
「こんにちは。トニー。ちょっとした質問に答えてくれるかしら」
「どんな質問でしょうか。マダム」
「あなたのお父上とお母上から生まれた子供で,あなたの兄弟でも姉妹でもない人は誰?」
「はっはっは」ブレア首相は笑った。「それは私です」

ブッシュは,ホワイトハウスに戻ると,さっそく,チェイニー大統領補佐官とラムズフェルド国防長官を呼び出して,例の質問をしてみた。
二人は,しどろもどろとなり,緊急の用事を思い出したと言って,いったん大統領の前を辞した。そして,頭のいいパウエル国務長官を見つけて,例の質問をぶつけてみたのである。
即座にパウエルは「それは私だよ」と答えた。

二人は大統領執務室に戻り,こう言った。
「例のご質問ですが,それはパウエル国務長官ですな」

大統領はひどく落胆した。こんな連中がブレーンでは,次期大統領選は絶望というものではないか。
「どうしようもないな。君たちは」大統領はため息をつきながら言った。「そんなことも分からないのかね。まったく」
大統領は,二人の愚か者に答えを教えてやることにした。

「答えは,トニー・ブレアだよ」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:34:33 ID:tISl6BmMO
これが普通で、あの時が奇跡だったのかもしれんな…

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:41:54 ID:5UZRw8Ul0
もっとあめりかんじょーくはって

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:43:44 ID:ASGmGh/Q0
>>9
あなたは、自分で探せもしないクズですよね?
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1106701014/l100

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:47:49 ID:agqYXXrV0
ある夜、父親と息子が話をしていた。
「今夜はお前に、"怒り"、"激怒"、"激昂"の違いを教えてやろう」

夜中になると、父親はオンフック状態で電話をかけた。
何回かのコールの後、いかにも起きたばかりの様子で男が電話に出た。
「…もしもし」
「ああ、すまんがそこにジョンはいるかね」
父親が言うと、不機嫌そうな声で相手は答えた。
「…ここにはジョンって奴はいないよ」
父親は電話を切り、息子に言った。
「今のが"怒り"だ」

小一時間すぎて、また父親が同じ番号に電話をかけた。
長いことコール音が響いた後、やっと男が電話に出た。
「もしもし」
「ああ、すまんがそこにジョンはいるかね」
父親がこう言うと、男は怒鳴りはじめた。
しばし罵詈雑言を聞いた後、父親が電話を切った。
「今のが"激怒"だ、さて、最後に"激昂"だ」

そう言うと父親は、またも同じ番号に電話をかけ、相手が出るやいなや声色を変えてこう言った。
「もしもしジョンだけど、俺に伝言無いかな」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:50:14 ID:4DNm9hzX0
>>11
おもちろい(><)

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:51:16 ID:5UZRw8Ul0
>>10
ありがとう。
私は薄汚い豚です

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:52:22 ID:5UZRw8Ul0
>>11
だめだ最後がわからん

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 17:57:06 ID:1AbYKDxF0
間違い電話うぜー

またかよ!ジョンって誰だよ!!

てめーがジョンか!このやろおぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!!!!

おk?

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:00:28 ID:agqYXXrV0
ある男が出張先の町で財布を落としてしまった。
帰りの飛行機の チケットは背広の内ポケットに入っていたが、
空港まで行く手段が 無かった。
男はタクシー乗り場に行き、1台停まっていた車の運転手に 事情を話した。
「・・・というわけなんだ。家に戻ったらすぐに金を送るから、
空港まで 乗せていってくれないか」
するとタクシーの運転手は男を一瞥して言った。
「金がねぇんなら歩いて行きゃいいじゃねぇか」
どんなに頼んでも運転手は男の申し出を拒否した。
男は仕方なく、空港まで歩いて行った。

しばらくして男が再び同じ町を訪れたとき、
タクシー乗り場に並んでいた車の列の最後尾に、あのときの運転手を見つけた。
男はあのときの冷酷な仕打ちに仕返しをしてやろうと企み、
一番前のタクシーの運転手に話しかけた。
「なあ、フェラチオしてやるからタダで空港まで乗せて行ってくれないか?」
すると運転手は驚いた顔で答えた。
「ふざけるな!俺はホモじゃねぇ!」
男は2番目、3番目のタクシーにも同じように話しかけ、同じような反応を得た。

そして例の運転手のタクシーの番になると、男は言った。
「空港まで頼む」
運転手は男を乗せ、他のタクシーの横を通り過ぎながら車を走らせた。
男は窓から他のタクシーの運転手達に向かって、にこやかに手を振った。

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:01:36 ID:hlKsOU7W0
>>1
そんなアナタにニー速

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:02:25 ID:9MjOzWDp0
>>11
お父さんおもすれー( ^,_ゝ^)

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:03:21 ID:4oTY5VTz0
>>16
ワラタ

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:03:53 ID:agqYXXrV0
一郎と二郎と三郎が海で遭難して無人島に漂着した。
3人は島から容易には脱出出来ないことに気付き、
生きていくのに必要な物を探しに各自島を探索しに行った。

3人はそれぞれ食料になりそうな植物や狩りに使えそうな道具を持ち寄った。
その際、長男一郎は古ぼけたランプも見つけてきた。

汚いランプを拭いていると、突然ランプから煙が出てきて見る間に魔神の姿になった。
ランプの魔神は低い声でこう言った。
「お前達の願いを一人一つだけ叶えてやろう。ただし同じ願いは許さん。言ったらそいつを食う。」

一郎はとっさにこう言った。
「家に帰りたい!」
びゅ〜ん!!
一郎は家まで飛んでいった。

二郎も家に帰りたかったが同じ願いは言えない。
そして少し考えてこう言った。
「家の風呂に入りたい」
びゅ〜ん!!
二郎は家の風呂まで飛んでいった。

最後に残された三郎も家に帰りたかったがやっぱり同じ願いは言えない。
少し考えてこう言った。
「二人に会いたい!」
びゅ〜ん!!
一郎と二郎が戻ってきた。

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:05:22 ID:ASGmGh/Q0
>>17
ニー速はもちろん行ってるよ。コピペやそういったものじゃなくて
流れの中で機転の利いたレスをしたり、ユーモアや
皮肉めいた嘲笑ともとれるような、虚無的な笑いが
少なくなったなと。

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:07:21 ID:fA4kgDlV0
芸人のファン100人舞台に上げたって、つまらんわな

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:10:04 ID:9MjOzWDp0
>>16
( ;∀;) イイハナシダナー

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:20:59 ID:agqYXXrV0
凄い美人の20台の娘がデパートの織物コーナーに行き、店員に尋ねた。

「この生地、近々作ろうと思ってる服に使おうと思うんですが、値段はお幾らですか?」

店員はその娘の余りの美しさに

「1ヤードにつき、キス一回のお勘定です」

と卑下た笑いを浮かべながら店員が答えた。

「安いですね」
娘が答えた。
「じゃあ10ヤードください」

満面の笑みを顔全面に浮かべながら、店員はササッと長さを測り、生地を包装した。
そして、さあさあ、勘定をはやくはやく!と催促する表情で商品を差し出した。

娘はそれを素早く受け取ると、隣に立っている小柄な年寄りを指差した。


「お勘定は、おじいちゃんが払います」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 18:41:48 ID:agqYXXrV0
ある日男が薬局で「自動診断マシン」というものを見かけた。そのマシンとは、
尿のサンプルと10ドルコインをいれるだけで病気の診断をしてくれるというものだった。
肘の痛みで悩んでいた男が試しにとそのマシンに10ドルと尿を入れると、
マシンはしばらくカタカタ音をならした後、診断書を一枚吐きだした。

-テニス肘です。
-温かい湯に浸し、肘に負担をかけないようにすれば、2週間程で回復します。

なんて素晴しいテクノロジーだと感心しつつも、彼はこの機械をちょっと
からかってやろうと考えた。
まず、水道水、そして犬の糞と、夫人と娘の尿を混ぜ合わせ、最後に自分の
精液を注ぎこんでサンプルを作った。そして診断マシンのところへ行き10ドルと
サンプルをいれると、次のような診断書を吐きだした。

-あなたの家の水道水は汚れています。
-浄水器を買いましょう。

-あなたの犬は寄生虫に感染しています。
-抗菌シャンプーで洗いましょう。

-あなたの娘さんはコカインをやっています。
-矯正施設に入れましょう。

-あなたの奥さんは双子を妊娠していますが、あなたの子供ではありません。
-弁護士に相談しましょう。

-それから、テニス肘の治りが遅れますので、オナニーはひかえましょう。

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 20:19:10 ID:noXGKcL9O


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/04/08(金) 20:24:48 ID:SZS1341KO
>>1
これはもうだめかもわからんね

12 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)